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石と薔薇と小さなお洋服




鉱物収納自分用覚書 :: 2014/06/14(Sat)


蛍石八面体を硝子共栓瓶から、イメージピッタリの紙箱にしたい
(瓶だと見た目は美しいがカチャカチャあたる、取り出しづらいから)
水晶&黄鉄鉱を紙箱からプラケースに移したい(黄鉄鉱が錆びるのが嫌だから)
買って来た標本が、買って来たままになっているのが増えてきた(何の箱だかわからない)

・・・から、標本を整理整頓した。

蛍石八面体
硝子共栓瓶からタイガーの丸紙箱へ。
取り出し用一時置きで使っていた、フランスのブルーグレーの缶にはアルゼンチン産蛍石ラフを。

イリノイトリカラー蛍石を、鳩のパウダーボックスへ。
パウダーボックス内に入れていたレースは、空いた硝子共栓瓶へ。

黄鉄鉱+水晶をプラケースへ。
プラケースに入っていたアパタイトはクリアボックスへ。

イリノイラフカット蛍石の箱を、切手で飾る(青を基調に)。
フランス水色蛍石の箱をサボンペーパーで飾る。
冬の「贈り物展」のコリント産水晶を標本仕立てにする、切手とレースで飾る。

蓋のない標本を蓋付きにする。高さが足りない場合には足す。
標本を標本箱に移す。
ラベルを上にしてわかりやすいようにする(後で整理or蓋を飾る)

無骨な母岩つきオーケン石に鈴蘭の箱は、やっぱりイメージが合わないのでやり直す。
・・・石はビニールで包む。下にスポンジを敷いて除圧する。紐で結びスポンジを固定。箱に収めるが蓋はしない。

福袋中味をばらす。
スパーセブンのバタフライ型ルースを時計部品ケースへ。
もともと時計部品ケースにあったトルマリン・ポリッシュはミニ試験管へ。
レインボーガーネットをルースケースからミニ試験管へ。
ダイヤモンドルースもルースケースからミニミニ試験管へ。
もともと母岩付きオーケン石が入っていた鈴蘭の箱を、水晶の箱にする
 ・・・骸晶アメジスト、リチウムクォーツ、エピドート+煙水晶、モロッコアメジストポリッシュ入れる。
標本箱vol.1の蛍石八面体を紙箱に移し、カルセドニー上アポフィライトをそこへ。

貝オパールの木箱を標本箱vol.2から出し、新宿購入のイリノイ蛍石をそこに。

箱なしだった、新宿購入の水晶+アポフィライトを、アクリル台を付け替え、箱に立てて収める。

新宿購入のホンジュラスオパールを、空いた硝子共栓瓶に水とともに入れる。





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